二重形成と目元形成とは
なぜ一重になるのか?
一重と二重の違いは、目を開けるときに上まぶたの軟骨(瞼板)を引き上げる「上眼瞼挙筋(じょうがんけんきょきん)」という筋肉の皮膚への連結の構造にあります。
二重の人は、この筋肉の端が枝分かれして、まぶたの皮膚の裏側にまでつながっていると考えられています(諸説あります)。
そのため、目を開ける際に皮膚が一緒に引き込まれ、折りたたまれることで二重のラインが生まれます。 一方、一重の人はこの筋肉の連結する構造が皮膚まで届いていないか、非常に弱いのが特徴です。
一重の人は、「瞼板前組織(けんばんぜんそしき)」と言われる滑りをよくする軟部組織が豊富なため、皮膚が折りたたまれなくても、目を開くことが出来ます。これは私たちモンゴロイドの祖先が、寒い地域で過ごした過去があり、冬場に凍結から目を守るために自然につくられた構造と考えられています。(諸説あります)。
また、まぶたの縁にある「眼輪筋」や「脂肪(眼窩脂肪・ROOF)」が厚いことが多く、それらの複合的な要素が重りとなって皮膚が折りたたまれるのを妨げています。その結果、まつ毛の生え際に皮膚が被さり、目が小さく見えたり、重たい印象を与えたりするのです。

埋没法と切開法の違い
埋没法(切らない二重術)
医療用の非常に細い糸をまぶたの裏側に通し、皮膚と瞼板(瞼の軟骨)もしくは眼瞼挙筋腱膜(目を開ける筋肉の腱膜)を2・3か所で固定することで二重の仕組みを人工的に作り、目を開いた時の皮膚の折り畳み癖をつける方法です。
糸を埋め込むための超極小の皮膚切開しか行わないため、腫れや内出血といったダウンタイムが短く、最短で数日後にはメイクも可能です。「まずは手軽に理想の幅を試したい」「万が一の時に元に戻せる安心感がほしい」という方に最適です。
切開法(半永久的な二重術)
予定する二重ラインに沿って皮膚を切開し、二重瞼の構造を抜本的に作り変える方法です。折りたたみ構造を阻害する瞼板前組織や眼窩脂肪、皮膚を取り除き、目を開く際の眼瞼挙筋の力を皮膚を折りたたむ力に変換します。
皮膚、瞼板、眼瞼挙筋腱膜を一塊とし連結し、安定した重瞼線を作り出します。埋没がすぐとれてしまう、もしくは取れてしまうリスクが高い、皮膚、瞼板前組織、眼窩脂肪によりまぶたが厚い方や、ダウンタイムが取れる余裕があり、一生取れない方法を希望される方に適しています。眼瞼挙筋腱膜の前転処置を行うと、「眼瞼下垂(がんけんかすい)」の治療や、目力を強くすることが可能です。
Shin clinicの二重形成と目元形成
特徴01
解剖学に基づいた「機能美」の追求
まぶたの厚み、蒙古ひだの張り、眼球の突出度合いなど、一人ひとりの解剖学的構造を医師が精密に診断します。「目が開きやすくなる」「まつ毛が上を向く」といった機能的な改善と、外見の美しさを高い次元で両立させます。

特徴02
ミリ単位のシミュレーションとデザイン力
「平行型」「末広型」「ミックス型」「インアウト型」など、患者さんの希望を最大限汲み取り、お顔全体のバランスを考慮したデザインを提案します。
カウンセリングではミリ単位の徹底的なシミュレーションを行い、細部までこだわった、瞳が最も美しく、大きく見える「ベストな位置」を導き出します。

特徴03
重いまぶたや重度の眼瞼下垂など、難易度の高い症例にも対応
当院は、解剖生理学に基づいた皮膚、筋層、脂肪層へのアプローチを得意としています。
埋没法も患者様の状態に応じて、瞼板法(瞼板半通糸法)、挙筋法、瞼板上端法(酒井考案)を使い分けています。
また、他院で「埋没法では無理」と言われた厚いまぶたや、加齢によるまぶたの重み、眼瞼下垂や他院で施術された患者様の修正などの複雑なケースに対しても、医学的根拠に基づいた最適な外科的アプローチが可能です。

施術の種類
二重埋没(2点留め、3点留め)
このような方におすすめ
- 試しに二重にしたい方
- 切開に抵抗がある方
- もともとの二重を安定させたい方
- 左右差が気になる方
- ダウンタイムを短く抑えたい方
施術説明
医療用の極細糸でまぶたの皮下組織と瞼板上端(場合によって瞼板、挙筋腱膜)を固定し、目を開いた時の二重のラインを作る方法です。
基本は2点留めですが、内側を強固に固定し目頭側の二重幅を広げたい方、瞼が重めな方、念のためより強固な固定を希望される方は3点留めが適しています。
糸玉を埋め込む極小切開のみのため、腫れが少なく、もし気に入らなければ元に戻すことも可能です。
二重切開(皮膚切除・眼瞼挙筋前転・眼窩脂肪処理)
このような方におすすめ
- 半永久的な二重を手に入れたい方
- ダウンタイムが取れる余裕がある方
- シミュレーションですっきりした二重が作れない方(睫毛の上のたるみが目立つ、外側のラインが途中で消える、食い込みが浅い)
- 目の開きが悪く黒目が全部出ていない方(眼瞼下垂)
- まぶたのたるみが重度で皮膚切除が必要な方
- 内側の眼窩脂肪の膨隆が気になる方(内側眼窩脂肪切除)
- くぼみ目が気になる方(眼窩脂肪再配置)
施術説明
まぶたを予定の二重ラインに沿って切開し、解剖生理学的に組織を再配置し強固な重瞼線を作る方法です。患者様の状態に応じて、皮膚切除、挙筋前転、眼窩脂肪の処理(切除もしくは再配置)を行います。適応の有無は医師との診察で決めていきます。
目頭切開
このような方におすすめ
- 目と目の間が離れて見えるので近づけたい方
- 目の横幅を広げたい方
- 二重の内側の幅を広げたいもしくは平行型の二重にしたい方
施術説明
目頭を覆っている「蒙古ひだ」の形態を整える施術です。東洋人の蒙古襞は、バリエーションが多く、これが自然という形態はありません。
Z形成、W形成、スキンリドレープなど多様な術式から、もともとの蒙古襞による影響と、希望する目元の雰囲気を比較考慮し、決定します。
目の横幅を広げたい、目頭を尖らせて大人っぽい印象にしたい、二重の内側を広げたい、目を近づけたくないが平行型にしたい、など術式やデザイン方法により患者様の様々な希望を叶えることが出来ます。二重手術と同日に行うことも、単独で行うことも後から追加することも可能です。
目尻切開
このような方におすすめ
- 目の横幅を広げたい方
- つり目を改善し優しい印象にしたい方
- 自然なたれ目にして白目の面積を増やしたい方
施術説明
目尻の皮膚、外眼角靭帯を切開します。目尻を、外側もしくは外側下方へ拡大し、白目を広げることで目の横幅を延長し、つり目を改善します。お顔全体のバランスを見ながら、不自然にならない範囲で最大の効果を引き出します。
しかし、効果がもともとの解剖学的特性(自然に白目が拡大する範囲)に左右され後戻りしやすいという欠点があります。タレ目形成との併用など、患者様の状態と希望に応じて、適応の術式は医師とのカウンセリングで決めていきます。
涙袋形成
このような方におすすめ
- 中顔面(顔の縦幅)にメリハリをつけることで、小顔効果を出したい方
- 目周りの小じわが気になる方
- 笑顔の時のような優しい目元の印象を作りたい方
施術説明
ヒアルロン酸による注入、もしくは外科的な涙袋形成があります。ヒアルロン酸は、下まぶたのキワに注入し、ぷっくりとした自然なふくらみを作ります。
外科的な涙袋形成は、糸による埋没法、経結膜切開による瞼板前眼輪筋固定法、皮膚切開による瞼板前眼輪筋吊り上げ法があります。
切開による涙袋形成は単独でも可能ですが、多くはクマ治療に併用して行います。
涙袋形成を行うことで、「潤み目」のような優しい表情になり、立体感が出ることで小顔効果も期待できます。適応や術式の選択については、医師とのカウンセリングで決めていきます。
タレ目形成
このような方におすすめ
- つり目を改善し優しい印象にしたい方
- 目を大きく見せたい方
- 顔の余白が気になる方
- 三白眼にして妖艶な雰囲気にしたい方
施術説明
下まぶたのラインを目尻にかけて下げることで、白目の露出を増やし、優しいタレ目を作る施術です。三白眼にする場合(グラマラスライン形成)は全体を下げていきます。タレ目形成は経皮的、経結膜的、両者の複合的なアプローチ法があるので、患者様の状態(逆さ睫毛・涙袋など)と希望に応じて術式を決定します。目尻切開と併用するケースもあります。
一般的にタレ目形成は、グラマラスライン形成より後戻りがしやすいため、術直後はあえて過矯正にする場合もあります。これらのメリットデメリットを踏まえ、術式の適応は医師とのカウンセリングで決めていきます。
眉下切開
このような方におすすめ
- まぶたが重く、視野が狭くなり額のしわが気になる方
- 加齢により二重のラインが隠れてきた三角目の方
- 少ないダウンタイムで自然にたるみを取りたい方
- 目の開きに問題ない方
- もともとの二重のラインが安定している方
施術説明
眉毛の下のラインに沿って余分な皮膚を切除し、まぶたの外側の「被さり」を解消します。目元の印象を大きく変えることなく、若々しさを取り戻せる満足度の高い施術です。
加齢によるエイジングケアはもちろん、生まれつき瞼が重い20代〜30代の方にも適応するケースがあります。額のしわに対する効果は絶大で、眉毛と睫毛の距離が近づきます。反面、二重の幅は思ったより広がらないこともあります。
また、眉毛の形態によっては、外側の下側に切り込まないと十分な効果を得られないことがあります。適応や、併用すべき施術については医師とのカウンセリングで決めていきます。
上眼瞼除皺術(じょうがんけんじょすうじゅつ)
このような方におすすめ
- 加齢により二重のラインが隠れてきた三角目の方
- もともと一重でくっきりとした二重瞼を希望する方
- 目の開きが悪く挙筋前転処置の併用が必要な方
- くぼみ目や内側の眼窩脂肪の突出など眼窩脂肪の処置が必要な方
施術説明
二重ライン上で余分な皮膚を切除し、まぶたのシワやたるみを改善します。二重ラインに沿って切開するため傷跡が目立ちにくく、視界の確保や目の上の重み(たるみ)を解消する目的で行われます。 重瞼線を切開するので、重瞼線を確実に固定することが可能です。
また、挙筋腱膜や眼窩脂肪の処置を行うことができますが、「やりました感」がある二重になる傾向があります。手術適応や併用する術式については、医師とのカウンセリングで決めていきます。
上眼瞼脂肪切除 + 除皺術
このような方におすすめ
- きわめて多い余剰皮膚と眼窩脂肪による一重
- 見慣れないが二重瞼になってもよい方
施術説明
皮膚のたるみ取り(除皺)と同時に、腫れぼったさの原因となる眼窩脂肪を適量除去します。軽やかでスッキリとした目元への変化が期待できます。
適応や挙筋前転処置の併用など、医師とのカウンセリングで決めていきます。
前額リフト
このような方におすすめ
- 加齢や術後変化により眉の位置が下がり目元がきつい印象になった方
- 額の筋力の低下により瞼の外側のたるみが気になる方
- シワをなくしたいが額が広くなりたくない方
施術説明
額の生え際からアプローチし、皮下を剥離。眉毛をつり上げ、余分な皮膚を切除することで額のしわを改善します。眉の下垂を根本から改善するため、目元の重さ、特に加齢による外側の弛みを軽減し、明るく若々しい印象へ導きます。
傷が目立たない小切開の前額リフト(場合によって内視鏡補助下)は、皮膚を切除しないため、皺がなくなる代わりに額が広くなります。どちらが適しているか、併用すべき術式など適応の有無は医師とのカウンセリングで決めていきます。
眉毛上切開
このような方におすすめ
- 顔面神経麻痺などにより眉の位置に左右差がある場合
- 加齢や術後変化により眉毛が下降している方
- 眉毛の位置を上げたいが前額リフトほど大きな手術は避けたい方
施術説明
眉毛の上のラインに沿って皮膚を切除し、眉の位置を適度に引き上げ、骨膜に固定します。
固定力に優れ確実に眉毛を頭側に移動できますが、額のしわが改善しにくいため、眉毛下降の方に適しています。ピンポイントで改善できるため、顔面神経麻痺後の左右差の調整などに有用です。自然に二重幅を広げる、前額リフト、眉下切開と比較し、カウンセリングで決めていきます。
くぼみ目改善(脂肪注入・脂肪移植・脂肪再配置)
このような方におすすめ
- 上まぶたがくぼんで老けて見える方
- くぼみ目の原因が眼瞼下垂でない方
施術説明
くぼみ目は眼窩で眼窩脂肪がマッサージ効果により圧縮されることで生じるため、通常は脂肪の再配置で改善することが可能です。
しかし、以前の手術で眼窩脂肪が減量されている場合や脂肪が足りない場合は、同一術野で採取できるバッカールファットや上腕内側の比較的柔らかい脂肪を移植します。
また、二重切開を同時に施術しない場合でも、腹部、大腿部などからご自身の脂肪を採取・精製し、くぼみが気になるまぶたへ丁寧に注入することが可能です。
定着した脂肪がボリュームを補うことで、自然なふくらみとハリを回復させます。影感を和らげ、若々しく健康的な目元へ導きます。 ヒアルロン酸と比べてなじみが良く、長期的な改善が期待できるのが特徴です。
ダウンタイム・リスク・副作用
当院では、腫れや内出血を最小限に抑える工夫を行っております。しかし、術後の経過には個人差があるため、以下の目安を参考にしてください。
| 施術項目 | ダウンタイム(目安) | 副作用 | リスク・合併症 | 術後の禁止事項 |
|---|---|---|---|---|
| 二重埋没(2点留め・3点留め) | 3日〜1週間程度 | 腫れ、内出血、つっぱり感、一時的な目の開閉のしづらさ | ラインが急激に薄くなる、眼瞼下垂、感染、糸の露出、左右差 | 強く目をこする(腫れの助長)、当日のコンタクトレンズ(コンタクトレンズ表面の損傷)、傷がふさがるようなメイク |
| 二重切開(皮膚切除あり・なし) | 抜糸まで5〜7日 完成:3〜6ヶ月 | 強い腫れ、内出血、赤み、ドライアイ、乱視の一時的な悪化、一時的な目の開閉のしづらさ | 傷跡、予定外重瞼線、眼瞼下垂、感覚鈍麻 | 抜糸前、直後のアイメイク、術後1週間程度のコンタクト(コンタクトレンズ表面の損傷、目が乾燥しやすいため) |
| 目頭切開 | 抜糸まで7日 赤み:1週間〜3カ月 | 傷跡の赤み | 傷跡、後戻り | 目頭付近を引っ張る、抜糸前、直後のメイク |
| 目尻切開 | 抜糸まで7日 赤み:1週間〜3カ月 | 目尻の結膜浮腫(白目のぶよぶよ)、内出血 | 後戻り、まつ毛の欠損、結膜露出 | 目尻を強くこする、抜糸前、直後のメイク |
| 涙袋形成(ヒアルロン酸) | 2・3日 | 軽度の内出血、直後のむくみ | チンダル現象(透ける)、しこり、感染、左右差、経年変化による下方への移動 | 直後のサウナ・激しい運動など腫れを助長する行為 |
| タレ目形成(グラマラスライン含む) | 抜糸まで5〜7日 腫れ:1〜2週間 | 結膜浮腫、白目の充血、内出血、逆さまつ毛、直後の形態の不自然さ、一時的な目の閉じづらさ | ドライアイ、左右差 | 術後のコンタクト(約1週間、目が乾燥しやすいため)、目を乾燥させる行為 |
| 眉下切開(眉下リフト) | 抜糸まで5〜7日 内出血:1〜2週間 | まぶた〜目の周囲の内出血(黄色くなる)、腫れ、一時的な目の閉じずらさ | 眉毛の脱毛、傷跡、ひきつれ感、内側の引きつれ | 傷口付近のメイク(眉メイクは抜糸2日後から可) |
| 上眼瞼除皺術 | 抜糸まで5〜7日 腫れ:1~4週間 | 切開線の赤み、腫れ、内出血、一時的な目の開きづらさ | 傷跡、二重ラインの乱れ、一時的な閉眼障害、ドライアイ、乱視の悪化、左右差 | 抜糸前、直後のアイメイク、術後1週間程度のコンタクト(コンタクトレンズ表面の損傷、目が乾燥しやすいため) |
| 上眼瞼脂肪切除+除皺術 | 抜糸まで5〜7日 腫れ:1~4週間 | 強い腫れ、内出血、一時的な目の開きづらさ | くぼみ目、予定外重瞼線(取りすぎ)、傷跡 | 抜糸前、直後のアイメイク、術後1週間程度のコンタクト(コンタクトレンズ表面の損傷、目が乾燥しやすいため) |
| 前額リフト | 1〜2週間程度 (顔全体がむくむ) | 頭皮の感覚鈍麻、生え際の傷の赤み、内出血 | 脱毛(切開部周辺)、神経障害(稀)、感染、血腫 | 術後1ヶ月以内の毛染め・パーマ、激しい運動 |
| 眉毛上切開 | 抜糸まで5〜7日 腫れ:1〜2週間 | 眉上の傷の赤み、内出血、腫れ | 傷跡が目立つ、眉毛変形 | 抜糸前のメイク |
| くぼみ目改善(脂肪注入・移植) | 1〜2週間程度 (採取部含む) | 注入部、移植部の腫れ・しこり感、採取部の痛み | 石灰化、しこり、定着率、感染 | 注入部のマッサージ・過度なダイエット |
アフターフォロー体制
「腫れが思ったより強い気がする」「この症状は問題ないのかな?」といった術後の不安に寄り添うため、当院では気になることがあれば、お電話にていつでもご相談いただけます。安心して治療を受けていただけるよう、術後までしっかりサポートいたします。
施術の流れ
カウンセリング・診察
お悩みや、手術歴などを伺ったのち、眼瞼の形態の評価や分類、機能的な評価を行います。理想のイメージを丁寧に伺い、ゴールを共有した上で、適した治療方法をご提案します。
施術準備
術前に時間をかけて最終的なイメージをすり合わせ、丁寧にデザインを行います。術中の痛みや緊張を最大限和らげる、施術内容に適した麻酔方法を準備します。
施術
目元の施術なので、術中に目を開け閉めして頂き、固定位置を確認し調節いたします。場合によって、坐位でも確認いたします。ご協力頂くことが多いのですが、宜しくお願いします。
アフターケア
術後のクーリングを行い、必要に応じて痛み止めや腫れ止めを投与いたします。
術後の注意点をご説明し、処方薬を説明させていただいたのちにご帰宅となります。
術後の抜糸やその後の経過診察は定期的に行います。
埋没など特に定期受診を定めていない施術でも、責任もってアフターフォローいたします。
料金・ご予約案内
症例モニター制度:〜最大50%OFF 医師診察の上、適応審査あり。条件や詳細はカウンセリングにてご相談ください。
※記載の料金はすべて税込価格です
Reservation
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